昏夢のなかで

ひとりごと

2018.08.24

キビシイー。世の中キビシー。きびしすぎる。バスケ選手の話です。ジャカルタの夜、ちょっとはめをはずした若者が黒いスーツを着て記者会見することになってしまうとは・・・・。

現地の法律には多少ひっかかるかもしれないけど別に誰にも迷惑かかってないじゃないかとオッサンは思うわけです。怒ってるお偉いさんだって若い時に「柔道は骨が折れますよね」って天皇陛下にいわれて「はい昨年骨折しました」ってトンチンカンなこといってたじゃない。(笑)若いうちは色々とやらかして大人になっていくんですよ。しかもこの記事の出所は某大新聞の記者だっていうからなおさら腹立つんですよ。オッサンも北海道人としては珍しくこの新聞の読者です。理由はコラムなどがいいから。政権などに批判的な記事を書き続けてはや何十年?でもモリカケみたいな問題はフツーに起こるわけです。世の中少しも変わらない。いや変化を求めていないのはむしろ新聞社なんじゃないかなとも思うんですよ。まぁそれはいいとしてこんなこと記事にするかぁ?

田舎道の横断歩道。時刻は午前3時。周囲に人の気配はまったくなし。遠くからの車の音もまったくなし。静寂に包まれたこの状況であなたは立ち止まってこの長い赤信号を待つだろうか?ちなみに歩行者でも信号無視をすれば道路交通法違反で2万円以下の罰金が科せられる可能性があるそうだ。